学習支援デスクとは?
帝京大学八王子キャンパスの「学習支援デスク」は、2018年4月、新たな学びの空間「ACT3」のオープンにあわせてスタートした学修支援機関です。ここでは、在校生の学びに関する悩み・相談に対し、同じ学生であるピアサポーターが共に考え、寄り添います。
なやみの数だけ
センパイがいる
帝京大学八王子キャンパスの「学習支援デスク」は、2018年4月、新たな学びの空間「ACT3」のオープンにあわせてスタートした学修支援機関です。ここでは、在校生の学びに関する悩み・相談に対し、同じ学生であるピアサポーターが共に考え、寄り添います。
レポート作成について、授業の課題について…。
学習支援デスクでは、さまざまな学部のセンパイ学生〝ピアサポーター”に学習全般の悩みを相談できます。
学習支援デスクの主役は”ピアサポーター”である学生たちです。学習相談を中心に、イベントの企画立案や勉強会の実施など、デスクの発展と個々のスキルアップを目指しています。ピアサポーターの採用や研修については、帝京大学八王子キャンパスの教員(高等教育開発センター)と職員(学術情報グループを中心に教務グループ、高等教育開発センター)が教職協働で関わっています。
帝京大学メディアライブラリーセンター(MELIC)
〒192-0395 東京都八王子市大塚395
TEL: 042-678-3315
E-mail: lib-riyo@main.teikyo-u.ac.jp